翻訳+テクノロジー=TRANGEN
トランジェンは翻訳処理をエンジニアの目で進めていきます
IT翻訳やローカライズで、クライアントのエンジニアとエンジニア同士のコミュニケーションをとり翻訳を進めていける。それがトランジェンです。
“現在のIT翻訳やローカライズでは優れた翻訳者を使うだけでは、翻訳全体の品質が向上しません。IT翻訳では、+エンジニアリングの力が不可欠です。”
・ 翻訳*1
・ 翻訳の技術的処理
・ コンサルテング
・ CAT(SDL Trados*2…)翻訳サポート
・ プロジェクト管理翻訳・ローカライズをエンジニアリングでスピードアップ、なのにローコスト。その秘密は…
トランジェンは、翻訳に対する造詣の深さを前提としたコンピュータに対する高度な製品知識と技術力を駆使し、IT翻訳およびローカライズ業務の技術分野をリードしています。私たちのお客様は、翻訳会社を含め、翻訳を行っている企業、組織、あるいは翻訳者。翻訳をより効率的に、スピードアップし、しかもローコストにしたいとお考えの方の強い味方になる会社です。
*1 翻訳はパートナーの翻訳会社(随時募集中)に依頼します。
*2 弊社はTrados Technology partnerになっています。
1. 翻訳処理のスピードアップができる訳
翻訳処理のためのツールやシステムの開発はコストも時間もかかりますが、せっかく開発したのに次々と変化していく翻訳データに対応していけないことの方が多いのではないでしょうか?
トランジェンでは処理工程を決めた後、できるだけ早くプログラムを開発し、翻訳処理を行います。そのプログラムにはきちんとしたインターフェースもなく、だれでも使用できるものではありませんが、そうすることで翻訳処理を開始するまでの時間を大幅に短縮することができるのです。
2. 最小限のコストで最大の効果を
プログラムで翻訳処理をするために最低限のことをまず行うことのメリットはスピードだけではありません。
翻訳の対象となるデータが変わってもプログラムを書き換えることで対応できることから、コストを大幅に押さえることができるのです。
大きなコストをかけて翻訳処理システム開発する前に、トランジェンに相談してください。
3. チェックも機械的に
翻訳後のチェックで機械的に対応できるところは、お任せください。
例えば、スタイルシートに準拠しているかとか、用語は正しく使われているかとか、翻訳者やチェッカーなど、人がチェックするよりは、ツールやプログラムでチェックした方が100%チェックできるものがあります。
トランジェンでは、これらを実現するために、既存のツールの高度な利用、プログラムの開発を行っています。
必要に応じてお客様に使っていただけるツールやシステム開発もやっています。
対象が多言語であればあるほど、大きなメリットをもたらすことができます。